不倫相手から返事をいただくことを目的に、毎度のようにメールの内容を疑問文にしたり、あふれる気持ちを詰め込みすぎて、長大なメールになってしまったり…。
女性が相手の気を引こうとすればするほど、男性は返事を返すのが嫌になり、女性のしつこい態度に嫌悪感を抱いていしまいます。
それでは、最も逆援助交際が効果てきめんなメーリングテクは何かと申しますと、メールの回数と言葉の分量を「男性風」にし、文の中身に「女性的な色っぽさ」を入れるように心がけることです。
多少難しそうな印象を受けるでしょうが、ほんの一行書くだけでかまいません。
その一行に自分の気持ちを「詰め込んで」文章をしたためる方が、ずっと印象的に相手に伝わりますし、相手も返事が書きやすくなるのです。
例を挙げると、「心細いので、床に就く前にほんの10分、話をしてくれませんか?」といった風に、普段入れている絵文字などを入れないで、メール相手が自宅でくつろいでいる時間帯を見計らって、メールを送信しましょう。
男というものは、寂しく見える女性やけなげに見える女性を放ってはおけない性分でありますから、相手が好意を持っていれば、「少しぐらいは話してもいいかな」という気分になってくれるでしょう。
そして、10分会話が続いたら、相手の心にしゃべり足りない気持ちが見受けられても、自分から会話を終わらせましょう。
そうすれば、援交サイトでのメール相手が「このまま話を終えるのはさびしい」という気持ちになります。
このような技がモテるための秘訣なので、記憶にとどめてください。
相手からの返信メールが思いのほか返ってこないという人は、本日からチャレンジしてみてください。